top of page

「橋梁接続部の限界状態の設定とその設計に関する研究分科会」 

 に関する報告会に参加しました!

6/15
 KABSEが主催する「橋梁接続部の限界状態の設定とその設計に関する研究分科会」に関する報告会が第三博多ビルで開催されました。本研究室からは准教授の玉井先生が参加しました。

題目

有限要素法による複合応力下のゴム支承の挙動解明

                  九州大学大学院  玉井 宏樹  氏

株式会社 PAL 構造  松岡 慎也  氏

IMG_1003.jpg
IMG_0999.jpg
bottom of page