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  • R3 計算力学工学会 | structural-analysis

    第26回 計算工学講演会に参加しました 5/26 ~ 28 第26回 計算工学講演会が開催されました. 本研究室からは,浅井准教授,博士課程の辻君,修士2年生の石井君,出口君 が参加しました. 題目 SPH-DEMマクロ型連成解析手法による防波堤の浸透・洗掘破壊シミュレーション ○辻 勲平 ,竹崎 奏詠(1),浅井 光輝(1),ハザリカ・へマンタ(1) (1. 九州大学) ASI-Gauss法による都市全域の家屋倒壊予測シミュレーション ○石井 秀尭 ,浅井 光輝(1),大谷 英之(2), 飯山 かほり(3),森川 仁(4),磯部 大吾郎(5) (1. 九州大学,2.理化学研究室, 3.鹿島建設,4.東京工業大学,5.筑波大学) PINNsによる逆問題へのアプローチ ○出口 翔大 ,柴田 洋佑(1),浅井 光輝(1) (1. 九州大学)

  • 就職・進学 | structural-analysis

    就職・進学     進学   :九州大学修士課程・博士課程     インフラ系  :関西電力,西日本鉄道,東京地下鉄,首都高速道路,JRTT 他    メーカー  :JFEエンジニアリング 他 建設コンサルタント:構造計画研究所,建設技術研究所,八千代エンジニヤリング 他    その他   :日鉄ソリューションズ 他

  • H29 講習会 開催案内 | structural-analysis

    講習会案内 KABSE「劣化・損傷した既設橋梁の耐荷性能と補修工法」講習会  当研究室の園田教授が主査をしていたKABSE研究分科会活動の成果報告を兼ねた「劣化・損傷した既設橋梁の耐荷性能と補修工法」講習会が5月17日(水)に西新プラザで開催されます。  詳細は下記PDFに記載しています。  なお,参加希望の方はPDFに記載の方法で参加申し込みをお願いします。 PDFはこちら

  • R2 中間発表 | structural-analysis

    卒論・修論の中間発表が行われました 2020/12/25 卒論・修論の中間発表が行われました。 修士2年生のアマルさん, 張くん, 畠中くん, 藤井くん, 槇野くん 学部4年生の柴田くん, ナランくん, 初田くん, 藤本くん, 備瀬くん, 西村くん, 松田くん が発表しました。 アマルさん 張くん 畠中くん 藤井くん 槇野くん 柴田くん ナランくん 西村くん 初田くん 備瀬くん 藤本くん 松田くん

  • アクセス | structural-analysis

    ホームページ > アクセス アクセス 構造解析学研究室 〒819-0395 福岡県福岡市西区元岡744 九州大学 伊都キャンパス ウエスト2号館 1102号室 Tel: 092-802-3370 E-mail: kouriki00@gmail.com 各種リンク 工学部 土木工学科(工学部Ⅳ群) 大学院工学府 土木工学専攻 ・電車&バス  「福岡空港」「博多」「天神」→地下鉄空港線(筑肥線直通)   →「九大学研都市駅」→昭和バス→「九大工学部前停留所」 ・バス  行先番号K(またはエコルライナー) 急行:九大伊都キャンパス行き   「博多駅(A)」「天神ソラリアステージ前(2B)」→西鉄バス→「九大工学部前停留所」 ・自動車  ・福岡方面より    西九州道「今宿IC」下車  ・前原方面より    西九州道「周船寺IC」下車  ※一時入構に際しては、入構料をいただいております。   正門守衛所にて、所定の手続きをお願いいたします。

  • H29 オープンキャンパス | structural-analysis

    オープンキャンパスが開催されました 8/8 九州大学伊都キャンパスで、オープンキャンパスが開催されました。 当研究室では、防災に関する研究の紹介と、VRと歩行コントローラーを用いた、津波からの避難を想定したシュミレーションを行いました。 400人近くの学生が訪れ、大盛況でした。

  • R5 KKHTCNN | structural-analysis

    KKHTCNNに参加しました! 11/23,24 34th KKHTCNNがタイ・パタヤで開催されました。本研究室からは、修士1年生で留学中の岡野君が国立台湾大学(National Taiwan University)の代表として参加しました。 題目:Implicit SPH Analysis of Non-Newtonian Fluids with High Viscosity Regions for Simulation of Slope Failure                  ◯Shodai Okano(1,2) Mitsuteru Asai(2) Louis Ge(1)                  (1.National Taiwan University, 2.Kyushu University)

  • R1 第65回理論応用力学講演会・第22回土木学会応用力学シンポジウム | structural-analysis

    第65回理論応用力学講演会 第22回土木学会応用力学シンポジウム に参加しました 2019/6/28~30  北海道大学で、第65回理論応用力学講演会・第22回土木学会応用力学シンポジウムが開催されました。  当研究室からは、浅井准教授、修士2年の辻 君、修士1年の藤井君、槇野君 が参加しました。 題目:水-土混相流現象を対象としたSPH-DEM連成解析手法の開発 ○辻 勲平,浅井 光輝,高瀬 慎介(八戸工大)  題目:洗堀解析に向けた鉛直噴流実験によるSPH-DEM連成手法の妥当性確認 ○藤井 孟大,浅井 光輝,牛島 省(京都大),鳥生 大祐(京都大)  題目:大規模高詳細津波遡上解析に向けた楕円体粒子法の開発と越流問題での有効性確認 ○槇野 泰河,浅井 光輝   槇野君

  • R4 応用力学シンポジウム | structural-analysis

    第24回 応用力学シンポジウムに参加しました 5/27,28 第25回 応用力学シンポジウムが開催されました. 本研究室からは,浅井准教授,博士課程の辻君,出口君,修士1年生の大崎君,佐伯君,藤岡君 が参加しました. 題目 水-土粒子の半解像型連成粒子法による混相流解析 〇辻勲平 (1),浅井光輝(1),笠間清伸(1) (1.九州大学大学院) 空間特徴量抽出を援用したPINNsによるパラメータ逆解析の効率化 〇出口 翔大 (1) ,柴田 洋祐(1),浅井 光輝(1) (1.九州大学大学院) 陽的・半陰的SPH法の多数GPU環境下での動的負荷分散並列による高速化 〇大崎 春輝 (1) ,森川ダニエル茂夫(2),浅井 光輝(1) (1.九州大学大学院,2.海洋研究開発機構) 負圧を含む非圧縮性流体を対象としたSPH法の圧力勾配モデルの再検討 〇佐伯 勇輔 (1), 辻 勲平(1 ),浅井光輝(1) (1.九州大学大学院 ) 初期粒子間隔(空間)の2次精度を有する高精度SPH法 〇藤岡 秀二郎 (1),辻 勲平(1),浅井 光輝(1) (1.九州大学大学院)

  • R4卒論・修論試問会 | structural-analysis

    卒論・修論の試問会が行われました 2023/02/14,15 卒論・修論の試問会が行われました。 修士2年生の柴田君,徳永君,西村君,藤本君,馬君, 学部4年生の今吉君,岡野君,川上君,白神君,冨安君,松本君,Munkh-Erdene君,安川さんが 発表しました。 題目(卒論) 河川氾濫による橋梁上部構造の流出危険性に関する基礎的考 ○今吉 岳 粒状体流れに適した非ニュートン流体モデルによる斜面崩壊被害予測に向けた基礎検討 ○岡野 翔大 深層学習を用いた打音検査によるコンクリート内部の欠陥検出に関する基礎的考察 ○川上 強志 空間2次精度を有するISPH法による自由表面流れ解析 ○白神 嘉也 RC橋脚の新たな靭性向上策の提案とその効果に関する基礎的研究 ○ 冨安 龍一 広域の氾濫被害予測に向けた不連続ガラーキン法による浅水長波ソルバーの開発 ○ 松本 礼央 粒子法ー骨組みFEMの連成解析による流体力に伴う建物崩壊解析に向けた基礎検討 ○ Munkh-Erdene 非線形有限要素解析によるPC電柱の静的および動的挙動に関する基礎検討 ○ 安川 華乃子 題目(修論) 写実的な都市域画像の自動生成とVR避難訓練の有意性検証 ◯ 柴田 洋佑 衝撃荷重を受けるプレテンションPC梁の動的応答およぼ破壊性状に及ぼす諸因子の影響 ◯德永 和也 骨材膨張起因のひび割れを有するRC梁の曲げ耐荷性能に関する解析的研究 ◯西村 拓真 粒子法を用いたアンカーボルト定着部の横衝撃作用に対する抵抗メカニズムに関する解析的研究 ◯藤本 耕輔 畳み込みニューラルネットワークを用いた打音検査によるコンクリート内部の欠陥検出に関する検討 ◯馬 奔

  • H29 秋季ソフトボール大会 | structural-analysis

    秋季ソフトボール大会が開催されました! 11/11 研究室対抗ソフトボール大会が開催されました. 当研究室から1チーム参加し,6位になりました.

  • Tsunami & Fluid analysis | structural-analysis

    Tsunami & Fluid analysis 数値解析により 津波のような流体挙動を把握し,流体・構造物・地盤等の連成評価を精度よく行う ◆ VRヘッドマウントディスプレイと歩行コントローラーによる津波避難の疑似体験システム  南海トラフ地震に伴う津波によって、多くの犠牲者が発生することが予測されています。そこで、VRヘッドマウントディスプレイと歩行コントローラーを用い、避難ルートの検討や防災教育に活用できるような津波避難の疑似体験システムを開発しています。 ◆ SPH法を用いた橋梁上部構造に作用する流体力評価と流体剛体連成解析による橋梁流失被害予測  2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う津波によって太平洋沿岸部は橋梁の上部構造の流出被害が発生しました. 実寸大での橋梁に対する津波実験は現実的に困難であるため,数値シミュレーションによる橋梁の上部構造に作用する流体力評価および流出被害予測をしています. 詳細 ◆ 津波避難ビルに作用する流体力と漂流物による衝撃力の評価  2011年3月に発生した東北地方太平洋沖地震による津波により,多くの土木・建築構造物が崩壊しました.そのため,現在津波避難ビルの選定・指定が進められています.津波によるビル等の構造物に作用する波力の算定および船等の漂流を考慮した衝突の影響評価を行っています. 詳細 ◆ 津波による堤防崩壊メカニズムの解明に向けた解析  2011年東北地方太平洋沖地震において津波により防波堤の港湾施設が甚大な被害を受けた.そこで,この防波堤の崩壊メカニズムの解明に向けて,浸透流と洗掘の2つの側面から数値シミュレーションを行っています. 詳細 ◆ 粒子法による橋脚背面のカルマン渦の3次元解析  近年,豪雨による橋脚の傾斜や橋げたの流出等の橋梁の被害が多発しています.その原因となるカルマン渦による洗掘のメカニズム解明に向け,流体ー地盤連成解析手法の開発を行っています. 詳細

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