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  • R6 構造工学シンポジウム | structural-analysis

    第70回構造工学シンポジウムに参加し ました! 4/13,14  第70回構造工学シンポジウムが東京工業大学大岡山キャンパス で開催されました。本研究室からは助教の路先生、また、 本研究室の卒業生である後藤さんが参加しました。 題目 次世代構造技術者のWork in Progress 2024 SPH法によるコンクリート構造物の動的破壊形態に関する研究 ◯路馳 (1)            第70回構造工学シンポジウム アンカーボルトの引抜き速度が引抜き耐力と破壊形態に与える影響に関する解析的研究 ◯後藤真緒(1)、路馳(1)、園田佳巨(1) ((1) : 九州大学)

  • H28 独日シンポジウム | structural-analysis

    平成28年度 独日シンポジウムに参加しました。 2016/9/7-9 独日シンポジウムが大阪工業大学で開催され、当研究室からは玉井助教が参加しました。 論文題目:Weight-drop tests of bridge restrainers under large weights 著者名:Yoichi Yuki, Hiroki Tamai, Hironori Ishii,                   Yoshimi Sonoda and  Toshihiro Kasugai

  • R4 計算工学講演会 | structural-analysis

    第27回 計算工学講演会に参加しました 6/1~ 3 第27回 計算工学講演会が開催されました. 本研究室からは,浅井准教授,博士課程の辻君,出口君,修士2年生の柴田君,修士1年生の大崎君,佐伯君,藤岡君,ザヤさん が参加しました. 題目 ISPH-DEMによる粒度分布を考慮した防波堤マウンド崩壊シミュレーション ○辻 勲平 (1),浅井 光輝(1) (1. 九州大学大学院) 空間特徴抽出を援用した実践的PINNsによるパラメータ逆推定 ○出口 翔大 (1),柴田 洋祐(1),浅井 光輝(1) (1. 九州大学大学院) GANと転移学習の併用による仮想都市用の写実的な画像の自動生成 ○柴田 洋祐 (1),町田 禎弥(1),浅井 光輝(1),備瀬 竜馬(1),西村 和也(1) (1. 九州大学大学院) ノード間通信を含む多数GPUを用いた大規模SPH粒子法の高速化 ○大崎 春輝 (1),森川ダニエル茂夫(2),浅井 光輝(1) (1. 九州大学大学院,2.海洋研究開発機構) 負圧を含む流体問題におけるISPH法の検証 ~カルマン渦の再現~ ○佐伯 勇輔 (1),辻 勲平(1),浅井 光輝(1) (1. 九州大学大学院) SPHの高精度ラプラシアン・混合微分に関する考察 ○藤岡 秀二郎 (1),辻 勲平(1),浅井 光輝(1) (1. 九州大学大学院) City-scale simulation of wooden house collapse prediction using the ASI-Gauss Code ○Myagmarjav Munkhzaya (1),浅井光輝(1), 大谷 英之(2), 磯部 大吾郎(3) (1. 九州大学大学院,2.理化学研究所,3.筑波大学) 辻 君 出口 君 柴田 君 佐伯 君 大崎 君 藤岡 君 ザヤ さん

  • H30 粉体工学会 第53回技術討論会 | structural-analysis

    粉体工学会 第53回 2018/5/19~20 東京都の東京大学駒場キャンパスで、粉体工学会の第53回技術討論会「粉体・混相流の数値シミュレーションの産業応用」が開催されました。 当研究室からは、浅井准教授、修士1年の辻君が参加しました。 題目:水-土混相流が関与する地盤陥没現象の解明に向けた3次元SPH-DEM 連成解析の開発                               ○辻 勲平,浅井 光輝 辻 君

  • R3 河川堤防シンポジウム | structural-analysis

    第9回河川堤防シンポジウムに参加しました 12/14 第9回河川堤防シンポジウムが開催されました. 本研究室からは, 博士課程の辻君が参加 しました. 題目 SPH-DEMを用いた津波による防波堤崩壊解析および河川堤防の浸食解析への応用 〇辻勲平 (1),浅井光輝(1),笠間清伸(1) (1.九州大学大学院)

  • R1 OB・OG会 | structural-analysis

    構造解析学研究室OB・OG会を開催しました。 2019/4/27 福岡市博多で構造解析学研究室OB・OG会を開催しました。たくさんのOB・OG,現教員,現役学生が参加し,非常に賑やかな会になりました。  この会は,卒業生のなかでも比較的若手の交流を深めるために3年前から始めた会になります。以下は,第4回目となる今回の写真です。

  • H29 国際会議PROTECT2017 | structural-analysis

    国際会議PROTECT2017 に参加しました 12/11~12/12 中国広州で開催された国際会議PROTECT2017に玉井助教と路君が参加しました。講演題目等は以下の通りです。 題目:A numerical study on the impact resistant capacity of RC beams with    corroded reinforced reinforcement Chi Lu, Hiroki Tamai, Yoshimi Sonoda

  • Maintenance | structural-analysis

    維持管理分野  Maintenance 打音検査やサーモグラフィなどの非破壊検査や劣化した構造物の耐荷性能の把握を目指す。 ◆ 経年劣化したRC構造物の耐荷性能および耐衝撃性能に関する研究 経年劣化により損傷したインフラ設備が近年増加している中,自然災害等で起こりうる外的衝撃に対してそれらの残存耐荷性能を明らかにすることは重要である. この残存耐荷性能と劣化レベルの関係を把握することを目的とし,実験と解析の両側面から研究を行っている. 過去の成果 鉄筋腐食により劣化したRC梁部材の曲げ耐荷性能および耐衝撃性能に関する基礎的研究 PCM-CFグリッド工法により補強したRC梁の耐衝撃性に関する基礎検討 ◆ 打音法を用いたコンクリート構造物内部の欠陥の評価法に関する研究 コンクリート構造物の老朽化に伴い.維持管理の重要性が高まっており,簡易な非破壊検査法である打音法が現場で広く用いられている. そこで,本研究ではコンクリート構造物を打撃して得られた打音の情報を用いて,健全部と欠陥部の打音データの相違を比較・検討し,各種特徴量を総合的に考慮しながら,打音法による診断手法の構築を目指している. 過去の成果 回転式打音検査の欠陥検出能力に関する定量的評価

  • Tsunami & Fluid analysis | structural-analysis

    Tsunami & Fluid analysis 数値解析により 津波のような流体挙動を把握し,流体・構造物・地盤等の連成評価を精度よく行う ◆ VRヘッドマウントディスプレイと歩行コントローラーによる津波避難の疑似体験システム  南海トラフ地震に伴う津波によって、多くの犠牲者が発生することが予測されています。そこで、VRヘッドマウントディスプレイと歩行コントローラーを用い、避難ルートの検討や防災教育に活用できるような津波避難の疑似体験システムを開発しています。 ◆ SPH法を用いた橋梁上部構造に作用する流体力評価と流体剛体連成解析による橋梁流失被害予測  2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う津波によって太平洋沿岸部は橋梁の上部構造の流出被害が発生しました. 実寸大での橋梁に対する津波実験は現実的に困難であるため,数値シミュレーションによる橋梁の上部構造に作用する流体力評価および流出被害予測をしています. 詳細 ◆ 津波避難ビルに作用する流体力と漂流物による衝撃力の評価  2011年3月に発生した東北地方太平洋沖地震による津波により,多くの土木・建築構造物が崩壊しました.そのため,現在津波避難ビルの選定・指定が進められています.津波によるビル等の構造物に作用する波力の算定および船等の漂流を考慮した衝突の影響評価を行っています. 詳細 ◆ 津波による堤防崩壊メカニズムの解明に向けた解析  2011年東北地方太平洋沖地震において津波により防波堤の港湾施設が甚大な被害を受けた.そこで,この防波堤の崩壊メカニズムの解明に向けて,浸透流と洗掘の2つの側面から数値シミュレーションを行っています. 詳細 ◆ 粒子法による橋脚背面のカルマン渦の3次元解析  近年,豪雨による橋脚の傾斜や橋げたの流出等の橋梁の被害が多発しています.その原因となるカルマン渦による洗掘のメカニズム解明に向け,流体ー地盤連成解析手法の開発を行っています. 詳細

  • H29 全国大会 | structural-analysis

    土木学会全国大会に参加しました 09/14~09/17 九州大学伊都キャンパス、アクロス福岡、ソラリアプラザ、ソラリア西鉄ホテルで土木学会全国大会が開催されました。 当研究室では博士の路君、修士2年の孫君、池田君、後藤君、原崎君、吉武君、リキ君、修士1年の影山君、仲矢君が発表を行いました。 DSCN5485 路君 孫君 吉武君 池田君 後藤君 原崎君 酈君 影山君 仲矢君

  • R3 coupled problems | structural-analysis

    COUPLED PROBLEMS 2021に参加しました 6/14 - 16 COUPLED PROBLEMS 2021が開催されました. 本研究室からは,浅井准教授,博士課程のダニエル君,辻君 が参加しました. 題目 Simulation of Breakwater Failure induced by Tsunami Using an ISPH-DEM Coupled Method ○K. Tsuji , M.Asai, K.Kasama Smoothed particle hydrodynamics method for landslide problems based on Biot’s formulation and elastoplastic constitutive models ○D. Morikawa , M.Asai 辻君 ダニエル君

  • R1 国際会議PROTECT2019 | structural-analysis

    国際会議PROTECT2019 に参加しました 9/16~9/17 カナダウィスラーで国際会議PROTECT2019が開催されました.本研究室からは,園田教授,玉井助教,博士の路君,修士2年の神川君,原君,山﨑君が参加しました。 また,山﨑君が論文賞を受賞しました. 題目:Collapse Simulation of Aso Bridge During The 2016 Kumamoto Earthquakes By Asi-Gauss Code Hara, K. , Asai, M., Isobe, D., Tanaka, S. 題目:Analytical Study on Dynamic Behavior Of Reinforced Dam Pier Under Seismic Load Yamazaki, K. , Sonoda, Y., Tamai, H. Yamada, H., Haraguchi, M. 題目:A Study on Impact Resistant Performance of RC Member Deteriorated by Reinforcement Corrosion Tamai, H. , Sonoda, Y. 題目:A Comparative Study on Impact Resistance of Plastic Gas Pipes with Different Materials Tamai, H., Jinkawa, S. , Sonoda, Y. Nakayama, A. 題目:An Evaluation Method for the Impact Load Carrying Capacity of RC Beam Members Under the Influence of ASR Lu, C. , Sonoda, Y., Tamai, H. 原 君 神川 君 山﨑 君

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