検索結果
242 results found with an empty search
- H30 PSH-2018 | structural-analysis
PSH-2018に参加しました 10/30~31 ベトナム(ハノイ)で 7th International Conference on Protection of Structures against Hazards (PSH-2018) が開催されました。当研究室からは浅井准教授、修士2年の仲矢君、ダニエル君,修士1年の辻君,原君が参加しました。 題目:Tsunami run-up simulation based on crustal deformation simulation by FEM ○Naoki Nakaya, Mitsuteru Asai, Ryoichiro Agata (JAMSTEC), Takane Hori (JAMSTEC) , Toshitaka Baba (Tokushima Univ.) 題目:Improvements on highly viscous fluid simulation using the SPH methd ○Daniel Morikawa, Mitsuteru Asai, Masaharu Isshiki (Ehime Univ.) 題目:3-Dimensional SPH-DEM coupled simulation for elucidating road caving collapse process involving water-soil coupling phenomenon ○Kumpei Tsuji, Mitsuteru Asai, Yasuhiko Konishi(Nihon Suido consultants Co., L td) , Shuichi Oomine (Nihon Suido consultants Co., Ltd) 題目:Verification on collapse process of Aso bridge during the 2016Kumamoto earthquakes by ASI-Gauss method ○Kohei Hara, Mitsuteru Asai, Daigoro Isobe (Tsukuba Univ.) 仲矢 君 ダニエル君 原君 辻君 会場の前にて
- キングオブコンクリート | structural-analysis
~ JCI キングオブコンクリート2016 ~ 2016/7/8 コンクリート工学年次大会2016が博多にて開催され,同時にキングオブコンクリート2016も開かれました. 博多の伝統工芸品である”博多独楽(コマ)”にちなみ,コンクリートによってコマを作成し, その回転時間およびデザインを競いました.参加チームは38チームにのぼり,我が研究室チーム ”九州大学A”は総合4位 という結果になりました.遅くまで学校に残りコマの製作をした皆さん,お疲れ様でした!! 結果:総合4位 <回転時間> 紐付きコマ部門:4分32秒 手回しコマ部門:4分51秒 ←展示用ポスター
- H31 尾崎さん歓迎会 | structural-analysis
尾崎さん歓迎会を行いました。 2019/4/16 新しく秘書の尾崎さんを迎え、歓迎会を行いました. 尾崎さん,これからよろしくお願いします!
- H29 OB会 | structural-analysis
構造解析学研究室OB・OG会(H11年卒以降)を開催しました。 2017/4/29 昭和の日である平成29年4月29日に福岡市天神で構造解析学研究室OB・OG会(H11年卒以降)を開催しました。OB・OG26名,現教員3名,現役学生17名の計46名が参加し,非常に賑やかな会になりました。 この会は,卒業生のなかでも比較的若手の交流を深めるために昨年度から始めた会になります。今後も毎年昭和の日に開催することを予定しています。 以下は,第2回目となる今回の写真です。 DSC00484 DSC00490 DSC00489 DSC00485 DSC00482 DSC00480 DSC00477 DSC00478 DSC00479
- R1 国際会議PROTECT2019 | structural-analysis
国際会議PROTECT2019 に参加しました 9/16~9/17 カナダウィスラーで国際会議PROTECT2019が開催されました.本研究室からは,園田教授,玉井助教,博士の路君,修士2年の神川君,原君,山﨑君が参加しました。 また,山﨑君が論文賞を受賞しました. 題目:Collapse Simulation of Aso Bridge During The 2016 Kumamoto Earthquakes By Asi-Gauss Code Hara, K. , Asai, M., Isobe, D., Tanaka, S. 題目:Analytical Study on Dynamic Behavior Of Reinforced Dam Pier Under Seismic Load Yamazaki, K. , Sonoda, Y., Tamai, H. Yamada, H., Haraguchi, M. 題目:A Study on Impact Resistant Performance of RC Member Deteriorated by Reinforcement Corrosion Tamai, H. , Sonoda, Y. 題目:A Comparative Study on Impact Resistance of Plastic Gas Pipes with Different Materials Tamai, H., Jinkawa, S. , Sonoda, Y. Nakayama, A. 題目:An Evaluation Method for the Impact Load Carrying Capacity of RC Beam Members Under the Influence of ASR Lu, C. , Sonoda, Y., Tamai, H. 原 君 神川 君 山﨑 君
- R8_構造工学シンポジウム | structural-analysis
第72回構造工学シンポジウムに参加し ました! 4/11,12 第72回構造工学シンポジウムが東京科学大学大岡山キャンパス で開催されました。本研究室からは修士2年の吉田君,笹堂君,博士課程の西さん,上野さん,卒業生の楠田さん,岩永さん が参加しました。 題目 PC まくらぎの静的および衝撃耐荷性状に関する基礎的研究 ○吉田怜治,玉井宏樹,後藤恵一,渡辺勉 飛翔体衝突を受ける地下避難施設の耐衝撃性能評価に向けた解析的基礎検討 ○楠田創, 松田学, 松本康資, 園田佳巨 炭素繊維シート補強コンクリート梁に対する打音データと畳み込みオートエンコーダを用いた非破壊損傷評 西敏臣,路馳,〇笹堂泰希,園田佳巨 長期供用および劣化損傷が PC 柱の構造性能に与える影響に関する研究 〇上野貴行,玉井宏樹,岩永莉子,春口雅寛,池田博嗣,平野直人
- H30 第21回応用力学シンポジウム | structural-analysis
第21回応用力学シンポジウムに参加しました 2018/5/19~20 愛知県の名城大学天白キャンパスで、応用力学シンポジウムが開催されました。 当研究室からは、浅井准教授、修士1年の辻 君、原君が参加しました。 題目:ASI-Gauss法による阿蘇大橋崩落プロセスの検証 ○原 倖平,浅井 光輝,田中 聖三 (筑波大学大学院) 磯部 大吾郎(筑波大学大学院) 題目:水土連成現象が関与する道路陥没現象の解明に向けた3次元SPH-DEM 連成解析 ○辻 勲平,浅井 光輝,小西康彦(日水コン) 大峯秀一(日水コン) 原 君 原 君 辻 君 ナノカーボン特別講演会にて
- H28 卒論・修論試問会 | structural-analysis
卒論・修論試問会が行われました 2017/2/21-22 卒論・修論試問会が開催されました.本研究室からは,修士2年の合田君, 江口君,大屋さん,川井田君,桑原君,鍋倉君,学部4年の岡村さん, 影山君,栗山君,白石さん,谷口さん,西田君が発表しました. 合田君 江口君 大屋さん 川井田君 桑原君 鍋倉君 岡村さん 影山君 栗山君 谷口さん 西田君
- 九州大学構造解析学研究室HP
九州大学構造解析学研究室のHPです. GraduationCeremony2022-200 LINE_ALBUM_研究室旅行3日目_211130_0 GraduationCeremony2022-17 GraduationCeremony2022-200 1/7 構造解析学研究室へようこそ 当研究室では自然災害に対する土木構造物の挙動やその耐荷性能, 維持管理技術の発展に関わる研究を,主に数値解析を用いて行っています. NEWS 最新情報 令和3年度 学位授与式 March 23, 2022 令和3年度の学位授与式が執り行われました もっと見る 土木学会西部支部研究発表会が 開催されました March 5, 2022 土木学会西部支部研究発表会がオンラインで2月4日に開催されました. もっと見る 卒論・修論諮問会が2/15,2/16に開催されました Feburuary 15-16, 2022 学部4年生と修士2年生の卒論・修論の試問会が行われました. もっと見る 森川ダニエル茂夫氏の博士論文公聴会が2/4に開催されました Feburuary 4, 2022 博士課程3年の森川ダニエル茂夫氏の博士論文公聴会が2月4日に開催されました. もっと見る 浅井准教授のインタビュー記事が公開されました January 28, 2022 浅井准教授が公益財団法人セコム科学技術振興財団様から受けたインタビュー記事が公開されました. もっと見る 第9回河川堤防シンポジウム が開催されました December 14, 2021 第9回河川堤防シンポジウム がオンラインで開催されました. もっと見る 研究室旅行に行ってきました! November 05-07, 2021 研究室メンバーで2泊3日の旅行に行ってきました! もっと見る PARICLES 2021 が開催されました October 04-06, 2021 PARTICLES 2021 がオンラインで開催されました. もっと見る 印君が卒業しました!! October 01, 2021 修士課程1年の印君が卒業しました!! もっと見る ICADD 15が開催されました September 23-25, 2021 ICADD 15がオンラインで開催されました. もっと見る 計算力学講演会(CMD2021)が開催されました September 21-23, 2021 計算力学講演会(CMD2021)がオンラインで開催されました. もっと見る 土木学会全国大会が開催されました September 06-10, 2021 土木学会全国大会がオンラインで開催されました. もっと見る COUPLED PROBLEMS 2021が開催されました June 14-16, 2021 COUPLED PROBLEMS 2021がオンラインで開催されました. もっと見る 第26回 計算工学講演会が開催されました May 26-28, 2021 計算工学講演会がオンラインで開催されました. もっと見る 第24回 応用力学シンポジウムが開催されました May 14-15, 2021 応用力学シンポジウムがオンラインで開催されました. もっと見る 令和3年度 構造解析学研究室 始動!! April 14, 2021 新メンバーが加わり、令和3年度の活動が開始しました! もっと見る アナウンス 現在,お知らせはございません. Twitter リンク アクセス 〒819-0395 福岡市西区元岡744 W2-1102 TEL 092-802-3370 FAX 092-802-3371 令和2年度のニュースはこちら
- H28 計算工学 | structural-analysis
第21回計算工学講演会に参加しました. 2016/5/31-6/2 第21回計算工学講演会が新潟県の朱鷺メッセで開催され、当研究室からは浅井准教授, 修士1年の原崎君,学部4年のチャンドラ君が参加しました。 発表題目:粒子法による漂流物衝突を考慮した津波避難ビルの安全性評価 発表者:浅井光輝准教授 発表題目:マルチスケール津波遡上解析に向けた仮想造波板 発表者:浅井光輝准教授 発表題目:地盤洗掘および浸透による堤防の崩壊予測シミュレーションに向けた SPH-DEMカップリング解析 発表者:原崎健輔 発表題目:Verification and Validation of the Fluid-Rigid Body Interaction Simulation by the Smoothed Particle Hydrodynamics Method 発表者:チャンドラ
- R5 JSCES-学生サマーキャンプ | structural-analysis
JSCES夏季学生講演会に参加しました! 2023/9/23~24 茨城県の筑波ふれあいの里で、JSCES 夏季学生講演会(学生サマーキャンプ)が開催されました。 当研究室からは、博士2年の出口君、 修士2年の藤岡君 が参加しました。また,本公演会において藤岡君が優秀ポスター賞を受賞しました! 題目 物理法則を組み込んだ機械学習モデルによる流体運動の逆解析 ○出口 翔大 空間2次精度を有する2階微分モデルSPH(2)による高精度SPH法 ○藤岡 秀二郎
- 複製 - General structure | structural-analysis
General structure 鋼・コンクリート接合部などの複合構造やひび割れ抑制技術などの新工法に関する研究 ◆ 孔空き鋼板ジベルの耐荷性能評価に向けた解析的研究 土木構造物には数多くの複合構造が適用されている.その中でも孔あき鋼板ジベルを用いた接合部に着目し,主に数値解析による検討を行っています. 詳細 ◆ SPH法を用いた動的荷重を受けるアンカーボルトの耐荷性能評価に関する研究 本研究では,引抜き荷重を受けるアンカーボルトの終局引抜き耐力や破壊モードを正確に予測できるような設計式や設計方法の提案を最終的な目的としている.そのための基礎検討として,SPH法を用いた引抜き荷重を受けるアンカーボルトの耐荷性能の評価を試みている. 詳細 ◆ 凝結遅延モルタルを用いたコンクリート構造物の温度応力抑制工法に関する研究 2版状の既設部材のエに壁状の部材を打継ぐ構造物においては壁部材に温度応力に起因したひび割れが生じる可能性が高い. 本研究では凝結遅延材や増粘剤を添加して凝結時間を大幅に遅延したモルタル(凝結遅延モルタル)を打継ぎ面に敷設し,施工時期を踏まえて縁切りすることによって,いわば構造的観点により拘束応力を低減する新工法の開発を目指している. 詳細

