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- H28KABSEシンポジウム | structural-analysis
第4回 九州橋梁・構造工学研究会シンポジウム 2016/12/16 第4回九州橋梁・構造工学研究会シンポジウム が博多で開催され、 当研究室からは修士2年のピムさん,修士1年の後藤君,吉武君,原崎君,リキ君, 学部4年の栗山君が参加しました。また,栗山君が優秀論文賞,後藤君,吉武君, 原崎君,リキ君が優秀発表賞を受賞しました. ピムさん 後藤君 吉武君 原崎君 リキ君 栗山君 優秀論文賞(右:栗山君) 優秀発表賞(左から原崎君,後藤君,吉武君,リキ君) 1/1
- H30 台湾大学との交流 | structural-analysis
台湾大学との交流 九大土木系教員が台湾大学に出向き,将来の教育・研究の コラボレーションのため,交流しました。 当研究室からは園田教授,玉井助教が参加しました。 2018/9/10
- H29 オープンキャンパス | structural-analysis
オープンキャンパスが開催されました 8/8 九州大学伊都キャンパスで、オープンキャンパスが開催されました。 当研究室では、防災に関する研究の紹介と、VRと歩行コントローラーを用いた、津波からの避難を想定したシュミレーションを行いました。 400人近くの学生が訪れ、大盛況でした。
- R6 VOICE2026 | structural-analysis
VOICE2026にOBの原倖平君が掲載されました! 12/16 九州大学が発行するOB・OGメッセージ集「VOICE 2026」に本研究室の20年卒OBである原倖平君のインタビューが掲載されまし た!是非ご覧ください!
- H30 JSCES-学生サマーキャンプ | structural-analysis
JSCES夏季学生講演会 参加報告 2018/9/8~9 埼玉県の長瀞荘で、JSCES 夏季学生講演会(学生サマーキャンプ)が開催されました。 当研究室からは、浅井准教授、 修士1年の植木君、辻君、原君 が参加しました。 題目:徳島市住吉地区を対象とした津波による流入水の堤外排水シミュレーション ○植木 裕人,浅井 光輝 題目:徳島市住吉地区を対象とした津波による流入水の堤外排水シミュレーション ○植木裕人,浅井 光輝,馬場俊孝(徳島大) 題目:ASI-Gauss法による阿蘇大橋崩落プロセスの検証 ○原 倖平,浅井 光輝 題目:水-土連成現象が関与する道路陥没現象の解明に向けたSPH-DEM連成解析手法の開発 ○辻 勲平,浅井 光輝 植木 君 原 君 辻 君
- H29 Particles 2017 | structural-analysis
Particles 2017に参加しました 9/26~9/28 ドイツのハノーファーにあるハノーファー大学で、Particles 2o17が開催されました。当研究室からは、浅井准教授、研究員の小笠原さん、修士2年の原崎君が参加しました。 集合写真 浅井先生 小笠原さん 原崎君
- Professor | structural-analysis
Professor Professor 園田 佳巨 SONODA YOSHIMI こちら 九州大学研究者情報は 略歴 1985年 九州大学工学部土木学科卒業 1987年 九州大学大学院工学研究科土木工学専攻修了 戸田建設株式会社入社 1989年 防衛大学校助手 1994年 博士(工学) カリフォルニア大学サンディエゴ校に1年間留学 1996年 防衛大学校講師 1998年 九州大学助教授 2005年 九州大学教授、現在に至る 研究テーマ 1. 損傷力学を用いた構造解析手法の開発 (1)構造物の余寿命評価 (2)構造物の弾塑性応答解析 2. 構造物の衝撃応答解析への粒子法の適用に関する研究 (1)構造物の余寿命評価 (2)流体力を受ける構造物の衝撃挙動解析 3. 更正下水管の耐震性能の評価 4 . 複合トラス橋格点部の耐荷力・弾塑性挙動に関する研究 5. 回転式打音検査器による非破壊診断シミュレーション 6. 鉄筋コンクリート構造物の高速破壊現象シミュレーション 所属学会 ・土木学会 ・日本材料学会 ・日本計算工学会 著書 『工学基礎 固体力学』 園田佳巨,島田英樹 共立出版株式会社 2005. Associate Professor 玉井 宏樹 TAMAI HIROKI こちら 九州大学研究者情報は 略歴 2003年 九州大学工学部地球環境工学科卒業 2005年 九州大学大学院工学府建設システム工学専攻修士課程修了 2008年 九州大学大学院工学府建設システム工学専攻博士後期課程修了 福岡大学工学社会デザイン工学科助教 2009年 九州大学助教 2023年 九州大学准教授、現在に至る 研究テーマ 1. 透明樹脂を用いたインフラ構造物の補強工法の開発 2. かぶりコンクリート及び断面修復部の剥落危険性に関する研究 3. 鉄筋腐食により劣化したPC部材の残存耐荷性能に関する研究 所属学会 ・土木学会 ・日本コンクリート工学会 ・九州橋梁・構造工学研究会 ・(社)砂防学会 ・International Association of Protective Stru Assistant Professor 路 馳 LU CHI こちら 九州大学研究者情報は 略歴 2009年 同済大学土木工程学院卒業 2014年 九州大学大学院工学府建設システム専攻修士課程修了 2016年 九州大学大学院工学府建設システム専攻博士後期課程修了 2020年 九州大学工学研究院 社会基盤部門 学術研究員 2023年 九州大学工学研究院 社会基盤部門 助教、現在に至る 研究テーマ 1. 損傷力学を用いた構造解析手法の開発 2. 打音検査機による非破壊診断方法の開発 3. 鉄筋コンクリート構造物の高速破壊現象シミュレーション 所属学会 ・土木学会
- R3 計算力学講演会 | structural-analysis
計算力学講演会に参加しました 9/21 - 23 日本計算力学講演会(CMD2021)が開催されました. 本研究室からは, 博士課程のDaniel君,修士課程2年の出口君,修士課程1年の柴田君 が参加 しました. 題目 SPH 法による弾塑性体の大変形シミュレーション 〇MORIKAWA DANIEL SHIGUEO (1),浅井 光輝(1) (1.九州大学 大学院 ) 物理法則に基づく深層学習モデル PINNs による流体運 動の順・逆解析 〇出口 翔大 (1),柴田 洋佑(1),浅井 光輝(1) (1.九州大学 大学院 ) 物理問題として近似誤差を加味した機械学習 PINNs に よる粘性流体の逆解析 〇柴田 洋佑 (1),出口 翔大(1),浅井 光輝(1) (1.九州大学大学院)
- アクセス | structural-analysis
ホームページ > アクセス アクセス 構造解析学研究室 〒819-0395 福岡県福岡市西区元岡744 九州大学 伊都キャンパス ウエスト2号館 1102号室 Tel: 092-802-3370 E-mail: kouriki00@gmail.com 各種リンク 工学部 土木工学科(工学部Ⅳ群) 大学院工学府 土木工学専攻 ・電車&バス 「福岡空港」「博多」「天神」→地下鉄空港線(筑肥線直通) →「九大学研都市駅」→昭和バス→「九大工学部前停留所」 ・バス 行先番号K(またはエコルライナー) 急行:九大伊都キャンパス行き 「博多駅(A)」「天神ソラリアステージ前(2B)」→西鉄バス→「九大工学部前停留所」 ・自動車 ・福岡方面より 西九州道「今宿IC」下車 ・前原方面より 西九州道「周船寺IC」下車 ※一時入構に際しては、入構料をいただいております。 正門守衛所にて、所定の手続きをお願いいたします。
- 複製 - Tsunami & Fluid analysis | structural-analysis
Tsunami & Fluid analysis 数値解 析により 津波のような流体挙動を把握し,流体・構造物・地盤等の連成評価を精度よく行う ◆ VRヘッドマウントディスプレイと歩行コントローラーによる津波避難の疑似体験システム 南海トラフ地震に伴う津波によって、多くの犠牲者が発生することが予測されています。そこで、VRヘッドマウントディスプレイと歩行コントローラーを用い、避難ルートの検討や防災教育に活用できるような津波避難の疑似体験システムを開発しています。 ◆ SPH法を用いた橋梁上部構造に作用する流体力評価と流体剛体連成解析による橋梁流失被害予測 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う津波によって太平洋沿岸部は橋梁の上部構造の流出被害が発生しました. 実寸大での橋梁に対する津波実験は現実的に困難であるため,数値シミュレーションによる橋梁の上部構造に作用する流体力評価および流出被害予測をしています. 詳 細 ◆ 津波避難ビルに作用する流体力と漂流物による衝撃力の評価 2011年3月に発生した東北地方太平洋沖地震による津波により,多くの土木・建築構造物が崩壊しました.そのため,現在津波避難ビルの選定・指定が進められています.津波によるビル等の構造物に作用する波力の算定および船等の漂流を考慮した衝突の影響評価を行っています. 詳細 ◆ 津波による堤防崩壊メカニズムの解明に向けた解析 2011年東北地方太平洋沖地震において津波により防波堤の港湾施設が甚大な被害を受けた.そこで,この防波堤の崩壊メカニズムの解明に向けて,浸透流と洗掘の2つの側面から数値シミュレー ションを行っています. 詳細 ◆ 粒子法による橋脚背面のカルマン渦の3次元解析 近年,豪雨による橋脚の傾斜や橋げたの流出等の橋梁の被害が多発しています.その原因となるカルマン渦による洗掘のメカニズム解明に向け,流体ー地盤連成解析手法の開発を行っています. 詳細
- Tsunami & Fluid analysis | structural-analysis
Tsunami & Fluid analysis 数値解析に より 津波のような流体挙動を把握し,流体・構造物・地盤等の連成評価を精度よく行う ◆ VRヘッドマウントディスプレイと歩行コントローラーによる津波避難の疑似体験システム 南海トラフ地震に伴う津波によって、多くの犠牲者が発生することが予測されています。そこで、VRヘッドマウントディスプレイと歩行コントローラーを用い、避難ルートの検討や防災教育に活用できるような津波避難の疑似体験システムを開発しています。 ◆ SPH法を用いた橋梁上部構造に作用する流体力評価と流体剛体連成解析による橋梁流失被害予測 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う津波によって太平洋沿岸部は橋梁の上部構造の流出被害が発生しました. 実寸大での橋梁に対する津波実験は現実的に困難であるため,数値シミュレーションによる橋梁の上部構造に作用する流体力評価および流出被害予測をしています. 詳細 ◆ 津波避難ビルに作用する流体力と漂流物による衝撃力の評価 2011年3月に発生した東北地方太平洋沖地震による津波により,多くの土木・建築構造物が崩壊しました.そのため,現在津波避難ビルの選定・指定が進められています.津波によるビル等の構造物に作用する波力の算定および船等の漂流を考慮した衝突の影響評価を行っています. 詳細 ◆ 津波による堤防崩壊メカニズムの解明に向けた解析 2011年東北地方太平洋沖地震において津波により防波堤の港湾施設が甚大な被害を受けた.そこで,この防波堤の崩壊メカニズムの解明に向けて,浸透流と洗掘の2つの側面から数値シミュレーションを行っています. 詳細 ◆ 粒子法による橋脚背面のカルマン渦の3次元解析 近年,豪雨による橋脚の傾斜や橋げたの流出等の橋梁の被害が多発しています.その原因となるカルマン渦による洗掘のメカニズム解明に向け,流体ー地盤連成解析手法の開発を行っています. 詳細
- R4 応用力学シンポジウム | structural-analysis
第24回 応用力学シンポジウムに参加しました 5/27,28 第25回 応用力学シンポジウムが開催されました. 本研究室からは,浅井准教授,博士課程の辻君,出口君,修士1年生の大崎君,佐伯君,藤岡君 が参加しました. 題目 水-土粒子の半解像型連成粒子法による混相流解析 〇辻勲平 (1),浅井光輝(1),笠間清伸(1) (1.九州大学大学院) 空間特徴量抽出を援用したPINNsによるパラメータ逆解析の効率化 〇出口 翔大 (1) ,柴田 洋祐(1),浅井 光輝(1) (1.九州大学大学院) 陽的・半陰的SPH法の多数GPU環境下での動的負荷分散並列による高速化 〇大崎 春輝 (1) ,森川ダニエル茂夫(2),浅井 光輝(1) (1.九州大学大学院,2.海洋研究開発機構) 負圧を含む非圧縮性流体を対象としたSPH法の圧力勾配モデルの再検討 〇佐伯 勇輔 (1), 辻 勲平(1 ),浅井光輝(1) (1.九州大学大学院 ) 初期粒子間隔(空間)の2次精度を有する高精度SPH法 〇藤岡 秀二郎 (1),辻 勲平(1),浅井 光輝(1) (1.九州大学大学院)
